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ハチミツレシピ集

  濃厚で風味豊かなネパールのハチミツ。

そのままパンケーキにつけたり、チャイに入れたりして食べると本当においしいのです。

が!やっぱりせっかくのネパールのハチミツ。

それだけじゃー、もったいないのです。

という事で、「連載企画 ハチミツレシピ集」を、企画しました。

料理にデザートにと、実際に作りながらご紹介したいと思っています。

是非、お楽しみくださいませ!




甘さの中のピリリとした辛さが食欲をそそる、ししとうとうずら卵が入ったキーマカリー。

我が家では人気のヘビーローテーションメニューです。

ビールやご飯との相性もバッチリですが、食パンにチーズと一緒にのせてオーブンで焼いたキーマカリーピザもとってもナイス。

いろいろとアレンジがきくキーマカリーはいかがでしょうか。
 

材料 (4人前)
           
ハチミツ
ケチャップ
カレー粉
ブイヨン

ガラムマサラ
大 2
大 2
大 2
2個
少々
適宜
ししとう
うずら卵
玉ねぎ
にんにく
カットトマト
ローリエ
12本程度
10個
中1個
1かけ
150g
1葉
合挽肉 450g

 
ハチミツはチュリを使いました。
少し甘めに仕上げたい時は、ケチャップを多めに。
また、ガラムマサラがあれば、エスニックにとても美味しく仕上げる事が出来ます。
  オリーブオイルでみじん切りにしたにんにくを炒めます。
にんにくの香りが出てきたら、合挽肉を炒めます。
合びき肉は、牛5豚5を使用しました。
     
 
合びき肉に色がついたら、みじん切りにした玉ねぎを入れます。   玉ねぎがしんなりしてきたら、トマトとハチミツ、調味料(塩以外)を加えます。ガラムマサラがあれば、この時に入れます。
     
   
蓋をして弱火で15分程度煮ます。この時、焦げ付かないように注意します。
15分程度煮たら、うずら卵と小口に切ったししとうを入れます。さらに約5分ほど煮てから、塩で味を整えたら出来あがり。
   



ご家庭で、ちょっとエスニックな料理を簡単に楽しみたい。
そんな時におすすめなのが、タイ風手羽先焼きです。

ハチミツとナンプラーの組み合わせがとっても食欲をそそります。
ビールとの相性もバッチリです。

お好みでスウィートチリソースをつけたり、ライムを搾ったりと、アレンジもお楽しみいただけます。
 

材料
           
ヌクマム(ナムプラー)
ハチミツ
みりん
大 2
大 1
大 1
大 1
手羽先
シャンサイ(パクチー)
レタス
8本
適宜
適宜
   

 
合わせだれを作ります。今回使ったハチミツはチュリです。   手羽先は皮を下にして、蓋をした状態で弱火で8〜10分程度じっくり焼きます。
     
 
手羽先に火が通ったら、ひっくりかえして反対の面も焼きます。焼き色がついたら、合わせだれを入れます。   手羽先を返しながら焼きます。合わせだれの水気がなくなれば完成。




寒い冬から、暑い夏までとっても、身体に良くて重宝する生姜ハチミツを作ってみました。

材料の欄に一応の分量が書いてありますが、お好みの比率でお作りくださいませ。

生姜の皮をむく方法もあるのですが、皮の下には栄養がいっぱいあるらしいので、今回は皮つきバージョンの生姜ハチミツです。

お茶に入れたり、パンにつけたりと使い道はいろいろ。
おすすめです。
 

材料
           
生姜
ハチミツ
1個
270g


   

 
生姜とハチミツの量はお好みでお作りください。
今回、使用するハチミツはローカルです。
  皮つきのまま、スライサーでスライスします。
     
 
30分間、水につけて渋みを取ります。   水から取り出した生姜をかるく洗ってから、
キッチンペーパーなどで、余分な水分を取り除きます。
     
   
生姜全体が浸るようにハチミツを入れて、一晩寝かせれば出来あがり。
2週間程度を目安に、使い切ってください。
   




ご近所の方に、大量にいちじくをいただきました。
しかも、かなり熟れ熟れです。

というわけで、今回はハチミツといちじくを使ってジャムを作ることにしました。

ポイントは、ハチミツを入れるタイミング。

加熱する前にハチミツを入れると栄養成分が分解してしまうので、ジャム状になった加熱後の50度を下回ったくらいの時にハチミツを加えました。

完成したいちじくジャムは、なかなかのクリティカルヒット。
ただいま、我が家の朝の定番メニューになっております。
 

材料
           
いちじく
ハチミツ
レモン汁
12個
大 2〜3
1/4個


   

 
今回は、完熟のいちじくを12個使用しました。   皮をむきます。ジャムを作る時は果肉をスライスするのですが、今回はとても熟しているので、かるく潰してお鍋に投入です。
     
 
弱火でゆっくり加熱。いちじく以外は何も入れません。
焦げやすいので、木べらなどでこまめに混ぜてください。
  ジャム状になったら、火を止めます。
ジャムが少し冷めてきたら(50度くらい)ハチミツとレモン汁を入れます。甘さなどは、お好みで加減してください。




家庭的な料理の横綱、肉じゃが。

今回はヒマラヤハニーのハチミツを使って、いつもとちょっと違った肉じゃがを作ってみたいと思います。

ハチミツを使って作った肉じゃがは、とってもまろやかでやさしい味。

身も心もほっこり出来るハチミツ肉じゃがは、家ごはんローテーションにおすすめです。
 

材料 (4人前)
           
だし汁
ハチミツ
醤油
600cc
大 6
100cc
ジャガイモ
玉ねぎ
人参
糸こんにゃく
中6個
中2個
1本
300g
牛肉
きぬさや
300g
適宜

 
今回使用するハチミツはチュリです。   基本的な手順は、通常の肉じゃがと同じ。きぬさやは、仕上げにトッピングするので、別に茹でておきます。
     
   
野菜、肉などに火が通ったら、醤油とハチミツで味つけ。
まろやかでとっても美味しい肉じゃがの完成です。
   




第一回目のハチミツを使ったレシピはポークジンジャー。
豚の生姜焼きですね。
ただ今回作るのは、エスニックポークジンジャー!

そう!エスニックなのです。
エスニック感を醸し出すのは、ヌクマム(ナムプラー)とシャンサイ(パクチー)。

苦手の方もおられるかと思いますが、これを機会にレッツトライなのです。
一口食べれば、アジアの旅にひとっ飛びです。

私も初めは、シャンサイが苦手だったのですが、なれちゃいました。でも、無理はしないでくださいね。
 

材料 (2人前)
           
ヌクマム(ナムプラー)
ハチミツ
大 2
大 3
大 1
玉ねぎ
赤ピーマン、緑ピーマン
キャベツ
1/2個
各1/2個
1/4個
生姜焼き用豚肉
生姜
シャンサイ(パクチー)
300g
30g
適宜

 
ヌクマム、ハチミツ、酢に、千切りにした生姜を入れて、混ぜてタレを作っておきます。   生姜焼き用の肉を焼きます。
     
 
肉を一旦取り出して、野菜を炒めます。   そこに、先ほどの肉とタレを入れてからめれば出来あがり。
後は、シャンサイを盛り付けるだけ。ちょー簡単なのです。

営業時間

平日午前10時〜午後6時。日曜、祝日は休業日です。

年末年始、夏季休暇及び臨時の休業日の日程は、
トップページにて告知させていただきます。  

   



会社概要

運営管理 ガーデン
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